紬織り 座布団(カバーのみ) 麻小紋 YT(金茶) 59×63
平安時代に仏像の衣服図柄として截金細工などで【麻小紋】が使われ、次第に普及し江戸時代には着物の流行図柄となりました。麻は成長が早くまっすぐに伸び、病害虫に強いことから、子供の「健やかな成長」を願い、また「魔除け」の模様として使われました。和柄の中でもポピュラーなこの柄は、その可愛さに現代では大人にも人気があります。生地は紬糸のように節のある糸を使い織ることでヨコ線が現れては消える複雑な織地を見せ、光の加減で地色が変化します。シックな【えんじ】と【金茶】の2色をご用意しました。さらっとした手触りで柔らかくポリエステル素材のためお手入れが簡単です。幾何学模様の【麻小紋】は、和洋どちらの空間にも馴染みます。
【カバーサイズ】 横59㎝×縦63㎝
【生地素材】 ポリエステル(紬)100%
この商品はカバー(ファスナー加工)のみです。中わたは別途ご購入ください。
※対応中わた
イージー座布団→ https://ichinomiya.theshop.jp/items/73152184
またカートの購入可能数より多い数をご希望の場合はご相談ください。
【カバーサイズ】 横59㎝×縦63㎝
【生地素材】 ポリエステル(紬)100%
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